定期送迎バス専門運行会社 羽田空港交通株式会社 送迎バスでお悩みの方お困りの問題解決します! バス保有率業界トップクラス 継続利用率85% バス料金業界最安値 運行地域・料金表はこちら

導入比較
CASE

自社でバスを保有した場合

マイクロバス車両購入代金 900万円
人件費 年間500万円
車両管理(燃料・整備) 300万円

合計17,000,000

従来の送迎サービス料金例

他社予約 31,500円 × 241日(平日)

合計7,591,500

弊社の送迎サービス料金例

25,000円 × 241日(平日)

合計6,025,000

事業用バスを使うメリット
MERIT

01

プロによる安心・安全

大切なお客様を送迎する当社のドライバーは、プロとしての自覚を強く持ち、安全運転を第一として運転をしております。
運転技術はもちろんのこと、接客やマナーについても講習を受けており、お客様に対し丁寧な対応を心がけております。

02

運行管理や労務管理の負担の削減

送迎ドライバーは早朝や深夜の仕事が多く、ドライバーの採用が大変です。
また病欠など急な代替ドライバー手配や、教育・研修の手間や費用が削減できます。

03

車両管理負担の削減

大型バスは乗用車と違い、定期的な点検・整備を怠ると故障につながります。
事業用バスは整備管理者のもと日々の始業前点検、消耗品の早めの交換、3ヶ月点検、12ヶ月点検を確実に行っております。事業用バスを利用すると整備にかかる費用を削減できます。

04

早朝深夜・休日の対応

当社では、運行管理者・整備管理者・ドライバーは24時間体制です。早朝深夜・休日の運行もお任せください。

05

事故対応

万が一、事故やトラブルに巻き込まれてしまった場合でも、専任の事故スタッフが即対応いたします。代替えの車両もすぐに手配いたします。

送迎バスでお悩みの方Q&A
Q&A

新工場が駅から遠いため駅からの送迎バスが必要ですが、どのように手配をしたらよいか全くわかりません。
当社は企業送迎専門のバス運行会社です。送迎ルート、運行時間、乗車人数等各社それぞれ違います。じっくりと内容を伺って、御社にとって最適なプランをご提案をさせていただきます。
現在は自社バスで送迎をしてますが、ドライバーの管理がうまくいきません。
特に朝の運行はドライバーが一番早起きしなければいけません。万が一遅れてしまうと大勢の社員様の通勤手段がなくなり、業務がスムーズにいかず大きな損失になります。事業用のバスは早朝から、運行管理者とドライバーとの連携で安全で確実な運をいたします。
車両の事なので故障があるのではと心配です。
当社の行う車両のメンテナンスには、日々の点検、一か月ごと、3ヶ月ごと、1年ごとに定期的に行っております。
始業前は早めに点検しますので車両トラブルが起きた際は、代わりの車両を即手配します。
プロのドライバーといえども、事故が心配です。
事故防止対策はありますか?また、万が一事故が起こった場合の対応は?
確かにプロとはいえ、人間です。つまらないミスから事故につながるケースもゼロではありません。しかしながら限りなくゼロに近づけるため、当社では運輸安全マネジメントを発足し、各ドライバーに対しての教育を徹底しております。
自家用のバスと事業用のバスとではどちらがお得ですか?
お得という概念が各会社様によって違うと思いますので一概にお応えできかねますが、送迎にかかる費用の面から見ると自家用の方が安くなると思われがちです。それはドライバーのお給料と車両代だけを考えて算出していると思われます。しかしよく考えてみると、車両についてはメンテナンスによって寿命がかわってきますし、ドライバーの勤務時間が早朝深夜となり労務上問題が生じます。毎朝のドライバーの管理も大変です。
また、万が一事故が起きた場合、担当者は事故対応のため通常の業務どころではなくなります。
安全運行の管理、ドライバーの管理、事故の対応など煩わしいことは一切当社にお任せください。会社様のコンプライアンスの点からも事業用のバス会社に委託した方が賢明と思います。

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